● 組織の課題・改善策が見えてこない。(問題の本質へ行き着かない。)
● 社員の意識がバラバラで、なかなか動きがとれない。
● 若手社員が定着しにくい。
● 社員が事なかれ主義で、自発的に動かない。
● 社員同士に育て合う・助け合う意識が乏しい。(人間関係が希薄) |
こんな組織の課題はありませんか?
組織を活性化するには、まず個人とコミュニケーションを活性化し、その組織の中にある課題の本質を見出すことから始まります。
社内ヒヤリングやワークショップを通じて、「人が成長し、活気ある組織 」 への変革を図っていきます。
| 「人が成長し、活気ある組織 」とは、 |
| ○ 組織の理念やビジョンが明確である。 |
| ○ 個々が役割を認識し、お互いを尊重している。
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| ○ 言いたいことを言い合える(事なかれ主義ではない)。 |
| ○ 一人一人が組織に貢献する意欲がある。 |
| ○ 一人一人が自発的に考え、行動できる。 |
| ○ チャレンジするときに周囲の助けがある。
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コミュニケーションの活性化だけではなく、人間力を向上させ、 社員同士が育て合い、助け合う風土を作り上げていきます。
ビジョンを共有し、組織がありたい姿になるために、個人や組織がどうすれば良いかを考え行動できるよう、支援します。